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2005/06/30

総合問題18

総合問題を解きました。

間違えた箇所
・宅地の評価→奥行長大補正率の適用もれ
・贈与税額控除→計算ミス
・未成年者控除→適用もれ

かなり時間がかかってしまいます。
書くのが速い人が合格する試験?

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2005/06/29

小規模宅地等の用語の意義

今日は「贈与税の期限内申告書」と「小規模宅地等の用語の意義」の理
論暗記。
やっぱり小規模宅地等の用語の意義も暗記しないといけないのでしょうか?
微妙に表現が変わっているので覚えにくいです。

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2005/06/28

みなし財産

2回目の答練が終わりました。
いきなりみなし財産を間違えてしまいました。
契約者貸付金があった場合、保険金から契約者貸付金が引かれて支払
われますが、利息も引かれるということでしょうか。

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2005/06/27

理論暗記の場所

どこか良い理論暗記の場所はないですかね。

今日は3階建てのスーパーのベンチで1時間半くらい理論集をパラパラ
見てました・・・。
クーラー効いてて涼しいですし・・・。

公立図書館は多分5時か6時くらいまででしょうし。

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2005/06/26

今日も理論です

今日は「農地等の贈与税の納税猶予」と「信託」と「更正の請求」の理論
暗記。

T校の更正の請求の理論の(9)(10)のところがよく分かりません。
「その時前において同規定を適用して計算した相続税額」ってどういうこ
となのでしょうか?
分割が行われた時前でも小規模宅地等の特例や特定事業用資産の特
例が適用できるのでしょうか?一部分割?

模試の答案が返ってきました・・・。

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2005/06/25

今日も理論暗記

今日は「農地等の贈与税の納税猶予」と「特定事業用資産の特例」の理
論暗記。

特定事業用資産の特例の用語の意義がまだ覚えられません。
「特定事業用資産」と「特定事業用資産相続人等」くらいは覚えたいので
すが・・・。
この理論って、皆さんどのくらいまで暗記しているのでしょうか?

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2005/06/24

模試の解き直し2

やっと模試の解き直しが終わりました。

昨日の日経に「物納」についての記事が載ってたそうです。
物納は今年の本試験の予想理論にあがっているので、ぜひ読んでみた
いです。

次はT校の模試の問題に挑戦する予定。

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2005/06/23

財産評価

今日は金融商品の財産評価の個別問題を解きました。
転換社債とか間違えてしまいました。
やっぱり財産評価で重要なのは宅地と株式なんでしょうね。

あとは「更正の請求」の理論暗記。
相続税法と租税特別措置法の特則のところがよく解ってなかったりします。
相続税と贈与税が一緒に規定されてるし・・・。

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2005/06/22

模試の解き直し

相続税の模試の解き直しをしてみましたが、

まだ終わりません。

あと、昼に「信託」の理論暗記・・・。

これから模試の解き直しの続きをする予定です。

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2005/06/21

今日暗記した理論

今日は「生命保険金等(贈与税)」と「更正の請求」を暗記。
「更正の請求」は施行令部分が「一定の事由」になってますね。


タカラの「マ・メール」っていうのを買ってみました。
水をやると、まめが育つようです。
「植玩」っていうらしい。

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2005/06/20

期限内申告書

昨日の模試の疲れで今日はほとんど勉強できていません。

農地等の贈与税の納税猶予の理論に、
「贈与税の期限内申告書(その申告書の提出期限前に提出するものに限る)」
というところがあります。
提出期限後に提出する期限内申告書っていうのはどういったものがあるのでしょうか?

模試の見直しもしなくては・・・。

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2005/06/19

模試

今日は模試を受けました。

問題が難しいことで有名なD校です。

終わったあとでT校の人も加わって飲みに行きました。
私はウーロン茶でしたけれど・・・。

理論で共通していたのは・・・







相続時精算課税
特定事業用資産の特例

これから復習します・・・。

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2005/06/18

理論確認

今日は10題くらい理論をざっと確認。

あと延納の個別問題を2問。

まだまだこれからです。

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2005/06/17

総合問題17

総合問題を解きました。

間違えた箇所
・宅地の評価
 →奥行価格補正率の表の読取り(ちょうどの距離のときは注意!)
・生前贈与加算
 →転記(記入)忘れ(う~ん)
・私道の評価
 (1)路線価×奥行価格補正率×間口狭小補正率×奥行長大補正率×30%×地積
 (2)特定路線価×30%×地積
 (3)(1)と(2)の少ない方
   (注)地積を乗ずる前で円未満切捨て

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2005/06/16

理論問題集

理論問題集をパラパラめくっているうちに時間が過ぎていく・・・。

ちなみにT校の理論問題集を使っています。

「相続時精算課税」と「農地等の贈与税の納税猶予」を暗記。

ところで、延納の数値がなかなか覚えられません・・・。

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2005/06/15

個別理論

今日は、「信託」と「農地等の贈与税の納税猶予」の理論暗記。
農地等の納税猶予は、いまだに暗記できてません!!

まだ個別理論の暗記を続ける毎日です。

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2005/06/14

留保金課税2

先月、留保金課税が不適用となる事業年度について書きましたが、
一定書類の添付が必要です。
あと、情報通信機器等の特別償却と特別控除は、中小企業者等で
なくても適用があります。

って、今日は法人税の話題になっちゃいました・・・。

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2005/06/13

ようやく

ようやく答練始まりました!

まだまだ取引相場のない株式の評価の勉強が必要と実感。
原則評価になるか特則評価になるかの判定が曖昧なんです。

しかし、理論暗記に追われる毎日です・・・。

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2005/06/12

純資産価額方式

取引相場のない株式の評価方式に純資産価額方式というものがあります。
これには、相続税評価額による総資産価額というものを使用するのですが、
この相続税評価額による総資産価額は、試験では数値が与えられます。
で、思うんですけれど。。。
実際には、相続税評価額による総資産価額ってどうやって計算するのでしょ
うか???
まさか会社の資産をすべて財産評価通達に従って評価するのでしょうか?

今日は物納の理論確認。


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2005/06/11

理論暗記

今日は、物納と贈与税の配偶者控除の理論確認。
物納の撤回の理論まだ覚えていません。
これから必死に暗記する予定・・・。

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2005/06/10

総合問題16

総合問題を解きました。

間違えた箇所
・上場株式の評価(新株権利落ち)
・利付社債の評価→日数計算
・定期借地権の評価
・贈与税額控除(5分5乗方式)

特定評価会社 その5
・開業前又は休業中の会社
 →純資産価額方式
・開業後3年未満の会社等
 →純資産価額方式(注)
   (注)取得者と同族関係者の議決権割合が50%以下の場合には
      100分の80の適用あり

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2005/06/09

株式保有特定会社の株式

延納の個別問題を3問解きました。
年数忘れてきています。
延納の理論も覚えなければ・・・。

特定評価会社 その4
・株式保有特定会社の株式の評価
 (判定)
 大会社→総資産価額のうちに占める株式等の価額の割合≧25%
  中会社→総資産価額のうちに占める株式等の価額の割合≧50%
 小会社→中会社と同じ
 (評価)
 (1)純資産価額方式(注)
 (2)S1+S2
 (3)(1)と(2)のいずれか低い金額
 (注)取得者と同族関係者の議決権割合が50%以下の場合には
    100分の80の適用あり 

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2005/06/08

土地保有特定会社の株式

今日は、「贈与税の配偶者控除」と「生前贈与加算」の理論の確認。
特定贈与財産の意義をかなり忘れていました・・・。

特定評価会社 その3
・土地保有特定会社の株式の評価
 (判定)
 大会社→総資産価額のうちに占める土地等の価額の割合≧70%
 中会社→総資産価額のうちに占める土地等の価額の割合≧90%
 小会社→一定の区分に該当する場合
 (評価)
 純資産価額方式(注)
 (注)取得者と同族関係者の議決権割合が50%以下の場合には
    100分の80の適用あり 

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2005/06/07

清算中の会社の株式

特定評価会社 その2
・清算中の会社の株式の評価 
 清算による分配見込み額を、課税時期から分配を受けると見込まれる
 日までの期間(1年未満切上げ)に応ずる基準年利率による複利現価
 の額により評価する
 

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2005/06/06

電車で理論暗記

平成13年の本試験問題に比準要素数1の会社の株式の評価が出題さ
れているので、特定評価会社の株式の評価について今日からまとめてい
きたいと思います。

・比準要素数1の会社の株式の評価
 (1)純資産価額方式(注)
 (2)類似業種比準価額×0.25+純資産価額×0.75
 (3)(1)と(2)のいずれか低い金額
    (注)取得者と同族関係者の議決権割合が50%以下の場合には
       100分の80の適用あり

夕方7時過ぎから電車に乗って理論暗記してみました。
電車通勤でもないのに・・・。
暗記できたかどうかは不明・・・。

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2005/06/05

理論書いてみました

昨日覚えた相続時精算課税の理論を書いてみました。

やっぱり1度は書いてみるものですね。
「相続時精算課税に係る相続税の納付義務の承継」
「相続時精算課税選択届出書の提出の承継」
このあたりの記憶が曖昧でした・・・。

まだ他に関連規定として、
「相続時精算課税に係る贈与税の申告内容の開示」
というのがあるんですよね。

これから2ヶ月。たいへんそうです。

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2005/06/04

結局今日も理論暗記

サッカー見ちゃいました。

計算の総合問題を解くにはまとまった時間が必要なため、結局今日も理
論暗記です。
相続時精算課税の理論を確認。

1 相続時精算課税の選択
 (1)内容
 (2)相続時精算課税選択届出書の提出
 (3)相続時精算課税選択届出書の効力
2 相続時精算課税に係る贈与税額の計算
 (1)贈与税の課税価格
 (2)贈与税の特別控除
 (3)贈与税の税率
3 相続時精算課税に係る相続税額の計算
 (1)特定贈与者から相続又は遺贈により財産を取得した場合
 (2)特定贈与者から相続又は遺贈により財産を取得しなかった場合
 (3)納付税額の計算
4 相続時精算課税に係る贈与税額の還付
5 相続時精算課税に係る相続税の納付義務の承継
6 相続時精算課税選択届出書の提出の承継

ようやく覚えました・・・。

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2005/06/03

相続税法の勉強

今日は、まだ相続税法の勉強ができてません。

相続税法上、自然人以外のものが納税義務を負う場合があります。
「代表者又は管理者の定めのある人格のない社団又は財団」と、
「法人税法に規定する公益法人等その他公益を目的とする事業を行
う法人」
です。
この場合、贈与又は遺贈に係る財産の価額が法人税法の規定によ
りその社団若しくは財団又はその法人の各事業年度の所得の金額
の計算上益金の額に算入されるときは、贈与税又は相続税は課さ
れません。
これは、法人税課税と贈与税(相続税)課税とを選択できるということ
でしょうか。
ちなみに、法人税法の資本積立金額の増加項目には、次のものがあ
ります。
「財団である医療法人又は社団である医療法人で持分の定めがない
ものがその設立について贈与又は遺贈を受けた金銭の額又は金銭以
外の資産の価額」

今日は、まとまりのない内容になってしまいました・・・。

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2005/06/02

総合問題15

総合問題を解きました。
ケアレスミスのオンパレードでした。
これだけ多いと、もはやミスというより実力不足です。

間違えた箇所
・小規模宅地等の評価減
・取引相場のない株式の評価
・転換社債の評価
・生命保険金等
・生命保険契約に関する権利
・法定相続人の数(養子の数の制限)←致命的!!
・贈与税額控除(税額表の適用)

独立した第三者間の取引でも相続税法第7条(低額譲受益)
の規定が適用されるという判決が今年さいたま地裁であった
ようです。
詳しい内容は分かりませんが・・・。
基本通達7-2は不特定多数の者の競争による場合ですが
これはオークションなどの場合でしょうか。

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2005/06/01

今日も理論暗記

今日も理論暗記を1時間くらい・・・。
「自然人以外のものが納税義務を負う場合」(法66条)
「未分割遺産に対する課税」(法55条)
偶然にも2つとも条文番号がぞろ目です。

そろそろ応用理論に取り組みたいのですが、もうしばらくは
個別理論の暗記が続きそうです。

中ノ森バンドの「ラズベリーパイ」聴きながら勉強してます。

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